
日本ではそこまで話題になっていませんが、先進国でこそバンバン打たされた例のワクチンによる弊害で、昨今は人間どころかそのペットにまでおかしな感染症が流行中。
その感染症や、併発する疾病については、通常の御守やのぼり旗などの奉納だけではご利益が薄く、神仏に加護されながら霊気を流しても、どうにも体の隅々にまで入っていかないというか、一進一退を繰り返すことが多かった。
これが高齢の方や、小さめのペットだと悪化の進行も早く、それこそ運転の最中にも霊気を流し続けることになることもあるので、対策を講じていた今日このごろ。
大供養に絡む呼び出しで、陛下からねぎらい及びその方策とか示されるとか信じていたら、待っていたのは孔雀明王大呪による浄化と、多摩地区に点在する寺社のお力を借りての祓い清め・・・。
同行者の方々は大興奮だが、現実を生きる56歳には疲労のみが蓄積されるうえ、普段の足の清霜(ユナイズカムザ)までが再起不能なレベルにまで初期不良で故障して、おそらくは6月まで入院先から帰ってこれないのはもはや明白。
そんな中で、本日も緊急霊気を行っていたところ、書棚の一冊の書物が光っているように見えたので、片手で霊気を行いその本を読むと、ふと一枚のお札の画像に強い力を感じたので遠隔で霊気を行う方の形代をその札で包み込むようにして霊気を流すと、一気に霊気が流れ始め、依頼された方から状況が好転したとの報告がメールで入って来たのでひとあんしん。

その札がこちら。
本来は和紙に墨で書くのではなく、朱墨で書き上げるのだが、危急の際にはまずはこちらの画像を印刷して、助けたい方の形代の下に敷くだけでもご利益はある。
そのあとに、朱墨(オレンジの絵の具でもOK)で書き上げれば良い。
通常は公開してはならない呪符だが、今回はうそんこパンデミックが起こることは避けようも無いので、先に公開しておきます。
パンデミックとは言っても、基本はコロナの時と同じように、普通の季節性のインフルエンザの方がよほどたちが悪いものなので、高市政権の奥にいる、竹中平蔵のようなグローバリストに騙されないようにしておけば大丈夫です。
その他、生霊を返す札や、死神を避ける札とかは有償での依頼しかお受けできないので、気軽にご相談ください。
一粒万倍日に吉方位でいただいたお水で書くため、ご利益は常に高めでキープしております。ええ。

















